Challenge
取り組みは進む。それでも、行動に変える選択肢が足りない。
Scope 3は増加傾向
残余排出量の課題が残る
削減を進めても、サプライチェーンや出張に伴うScope3の排出は増加傾向。残余排出量への手当てが課題として残ります。
Act意識より、行動
意識はある。行動の選択肢がない
時間や予算を犠牲にする取り組みは続きません。必要なのは、日常の業務や生活に無理なく組み込める、効果のある貢献の選択肢です。
¥自然に届かないお金
自然由来のクレジットは売れ残っている
排出量取引はコスト重視。自然を再生するプロジェクトにはお金が届きにくく、多くの自然由来J-クレジットが売れ残っています。
How it works
Pucreを経由するだけで、支払額の約1%分のクレジットが会社に。
出張予約や備品・資材の発注をPucre経由にすると、その支払額の約1%の金額分の自然由来のCDRクレジットが無償で会社に付与されます。Scope 3(出張、購入した製品・サービス)の残余排出量に充てられます。
-
Pucreを経由
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いつものサイトで
出張・備品を選択支払い予約・発注完了
1
Pucreを経由
あとはいつも通り
いつも通り
2
いつものサイトで出張・備品を選択
3
支払い
4
予約・発注完了
いつもの価格で、いつもの商品で、J-クレジットがついてくる。
やることはPucreを経由するだけ。
Credit quality
残余排出量に使える、自然由来のCDRクレジット。
自然由来のCDRクレジット(バイオ炭の農地利用)は、残余排出量に割り当てられる高品質なクレジットとして企業が調達できます。削減に取り組むと同時に、カーボンニュートラル達成に必要なバイオ炭クレジットを無償で受け取ることができる。これが Pucre for Business の「ゼロ円クレジット」です。
自然由来のCDR
バイオ炭の農地利用
残余排出量に割当可
企業の費用負担ゼロ
Cases
企業・自治体との取り組み。
労働組合のウォーキングイベントから、まちづくり、自治体の実証実験まで。プレスリリースでご覧いただけます。
- 東亜建設工業労働組合が環境貢献型ポイ活アプリ「Pucre」を活用!ウォーキングイベントが環境貢献と連動
- aora・大林組・MUIC、環境価値を循環させる未来へつなぐ次世代のまちづくりで協業
- aora、富士通運営のUvance Innovation Studioと共に持続可能な社会の実現のために議論する「Sustainable Fun Lab」を始動
- aora、渋谷区にて持続可能な脱炭素社会の実現に向けた「経済効果」を創出するエコシステムの実証実験第二弾を開始
- aora株式会社、京都市で「遊んで稼げる脱炭素(Play to Earn)」!楽しくお得に脱炭素を推進する新プロジェクトを開始
- aora、藤沢市「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」で歩いて環境貢献できるアプリ「Pucre」活用。ゼロカーボンシティの実現目指す