Challenge
取り組みは加速。それでも残る、残余排出量。
181校
大学等コアリションに加盟
カーボンニュートラル実現に向けた大学等コアリションには181校が加盟。学術機関の取り組みは加速しています。
Scope 3は増加傾向
残余排出量の課題が残る
Scope3の排出量は増加傾向にあり、残余排出量の課題が残ります。ネイチャーポジティブに向けた取り組みも加わりました。
¥職員の自己負担
出張オフセットは広がらない
一部の大学で始まった教授等の出張オフセットは、各職員のコストになり、スケーラビリティに課題を抱えています。
How it works
Pucreを経由するだけで、支払額の約1%分のクレジットが大学に。
Pucre経由で出張予約や研究資材の発注をすると、その支払額の約1%の金額分の自然由来のCDRクレジットが無償で大学に付与されます。
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Pucreを経由
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いつものサイトで
航空券を選択支払い予約完了
1
Pucreを経由
あとはいつも通り
いつも通り
2
いつものサイトで航空券を選択
3
支払い
4
予約完了
いつもの価格で、いつもの商品で、J-クレジットがついてくる。
やることはPucreを経由するだけ。
Credit quality
残余排出量に使える、自然由来のCDRクレジット。
自然由来のCDRクレジット(バイオ炭の農地利用)は、残余排出量に割り当てられる高品質なクレジットとして大学が調達できます。削減に取り組むと同時に、カーボンニュートラル達成のための残余排出量に絶対的に必要なバイオ炭クレジットを無償で受け取ることができる。これが Pucre for Education の「ゼロ円クレジット」サービスです。
自然由来のCDR
バイオ炭の農地利用
残余排出量に割当可
大学の費用負担ゼロ